いらっしゃいませ。ごゆっくりご覧ください。
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ハルヒのエンドレスエイトがようやく終わり、次の話に入りましたね。
いざ終わってみると、なぜか8話もやってたとは思えないです。
どうせDVDは2話×4で売るでしょうが、間の巻の売上げが楽しみですw
5000本超えたら「まだまだ日本人は金持ちだな」と思うことにしますw

それにしても、この「溜息」はつくづくハルヒのDQNぶりが目立ってますねぇ。
あと、何か絵に違和感があると思って調べたら、そうか、確かにけいおんの画風と似てますね。


最近読んだ本の感想。
・ニート脱出/和田秀樹
自分は精神的にまだまだニートなので、何か考えを変えられることがあればと思って。
本人への助言よりも、周囲にいる人がどのように接すればいいかという話のが興味深かったです。
やっぱり周りが動かないといけないんですね。

・上流に昇れる人、下流に落ちる人/和田秀樹
「こんな考え方、論理もあるんだなぁ」というのが多く、視野を広げる助けになりました。
でも朝令暮改な態度は、相手を選んで慎重にいかないと厳しいと思いますw
朝食、早寝早起き、相手より先に挨拶することの重要さを再確認できました。

・下流社会/三浦展
amazonレビューで叩かれている通りの駄本でした。
まともに著者の論説が書いてあるのは50~75ページほどで、あとはだらだらと統計を垂れ流しているだけという感じ。
統計部分は最初の20ページほど以外は斜め読みしたが、全部まじめに読んでたら「すごい時間の無駄だった」と後悔していると思います。
大体、上・中・下流を決める基準がいい加減すぎではないでしょうか。
前から思ってはいましたが、キャッチーなタイトルの新書には要注意ですね。
でもまあ、女性の格差についての章にあった、各タイプへのインタビューはなかなか面白かったです。

・とある魔術の禁書目録/鎌池和馬
最初の上条さんとビリビリのやりとりがなかなか面白く、これがアニメで簡略化されたのが残念です。
漫画版と違ってこっちは最大主教様が出てこないんですね。
無事に次巻以降が出たからいいものの、もしこの1巻だけで終わっていたら「御坂美琴とは何だったのか」と思われていたことでしょうw

・とある魔術の禁書目録 2/鎌池和馬
アニメで一番省かれた巻であるはずなのにあまりその感じがなかったのは、構成担当の実力でしょうか。
でもダミーのくだりはカットしないほうが緊張感が出て良かったと思います。
今でこそ姫神の声は能登以外考えられないと言えるが、アニメ前に読んでいたら誰をイメージしていたんだろう。
名塚佳織、桑島法子、後藤邑子辺りですかねぇ。


アメリカの高校にありがちなこと

安達羅何猶弖結観音

「2ch」を「戦場」に変えるとなんか格好良くなる
2chヶ原ひたぎwwwより一層ひねくれてそうw

お台場ガンダムを観て気づいた事。
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